WEBデザイナー

2010/03/26有料

だれもが使えるウェブコンクール表彰式&シンポジウム

コンクールには31サイトの応募があり、専門家9名と8名のリードユーザを含む102名の市民による評価を通じて、ユーザ視点での使いやすい事例を発掘することができました。それらの事例を称えて表彰することで、だれもが使えるウェブ社会の実現へ向けて一石を投じられればと願っています。また、表彰式だけでなく、シンポジウムとして多様な情報提供・交換のできる場を設けることで、この活動がより広く浸透することに期待しています。

タイトル

だれもが使えるウェブコンクール表彰式&シンポジウム

内容

13時-13時05分
    開会挨拶 増田耕一(毎日新聞社執行役員/デジタルメディア局長兼新規事業開発室長)

13時05分-13時45分
    基調講演「生活を支えるウェブサイト」
    岩城陸奥(株式会社ミラコム 代表取締役)

13時45分-14時35分
    トークセッション「市民にとって使いやすいウェブとは(仮)」
    パネラー:松田基章(NPO法人ハーモニー・アイ 理事)、園順一(NPO法人ハーモニー・アイ理事)、奥田奈菜子(NPO法人プロジェクトウィング 代表理事)
    モデレーター:瀧澤正和(日本IBM株式会社)

14時35分-15時35分
    だれもが使えるウェブコンクール表彰式
    司会進行:馬塲寿実
    審査総評:野田純生(だれもが使えるウェブコンクール審査委員長/アルファサード有限会社 代表取締役)

15時35分-16時05分
    休憩 ※出展企業ブースもご覧ください。

16時05分-16時35分
    特別講演「中央省庁におけるホームページのバリアフリーに関する調査について」
    総務省行政評価局担当者様(調整中)

16時35分-17時25分
    特別鼎談「Adobeの取り組むアクセシビリティ FlashやPDFを利用したアクセシブルなコンテンツ作成」
    西村真里子(アドビ システムズ)、伊藤紀之(だれもが使えるウェブコンクール実行委員会 審査委員/有限会社トゴル・カンパニー 代表取締役)、森田雄(だれもが使えるウェブコンクール実行委員会 統括ディレクター/読書家)

17時25分-17時30分
    閉会挨拶 馬塲寿実(だれもが使えるウェブコンクール実行委員長/NPO法人ハーモニー・アイ 理事長)

日時

2010年3月26日(金)13時-17時30分

会場

毎日ホール(毎日新聞東京本社)

参加費

3,500円(資料代)

定員

150名(先着)

サイトURL

http://daremoga.jp/ceremony/event-0326.html

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